<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	
	>
<channel>
	<title>
	無理筋か 旧ジャニーズ事務所に３億ドル請求 へのコメント	</title>
	<atom:link href="https://reiwa-kawaraban.com/entertainment/20241219/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://reiwa-kawaraban.com/entertainment/20241219/</link>
	<description>政治、社会、運動、芸能など、様々なジャンルのニュース＆オピニオンサイトです</description>
	<lastBuildDate>Sun, 29 Dec 2024 04:30:06 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.5</generator>
	<item>
		<title>
		野崎 より		</title>
		<link>https://reiwa-kawaraban.com/entertainment/20241219/#comment-36610</link>

		<dc:creator><![CDATA[野崎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 04:30:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://reiwa-kawaraban.com/?p=18886#comment-36610</guid>

					<description><![CDATA[司法における無理筋と言えばかのロッキード裁判が思い浮かぶ。

検察は米国におけるいわゆる嘱託尋問調書を証拠採用し何と被告の反対尋問を封じた。
結果最高裁で違法とはされた、

日本は一応近代国家ではあるが、その国家を構成する人間の問題、よって立つところの価値観の問題だ。
人は法の枠組みを超えた行為を意図し積極的に行なう（犯罪とは意味合いが異なる）
兵庫県、東京都しかり、札幌市教育委員会を広義の行政と位置付ければ行政も司法も信用はできない。
医療しかり、献体の問題は同じ事だ。
究極国家も信頼はできない、、、か、ある意味においてしかり。

今般の米国大統領選挙結果に至るまで、民主党政権が司法と結託しトランプ氏を提訴しまくった一連の言行為は三権分立などどこ吹く風の所業であった、今やそれらの行為が反撃、逆提訴されまくっているようである。

日本にも形は異なれ同じ要素がある、その具体は割愛（裁判官の問題）

狭義に、これら国家の実相に対して我々は身を守らねばならない。
その知識知恵、技術を覚えねばならない、その具体も割愛。（弁護士からも身を守らねばならない）

で広義には、故小松左京（日本沈没のSF作家）の作品、第二日本国誕生。
又々故邱永漢、非居住者の進め。

話しはチョ～飛躍するが国家というか、既存の社会とは別な社会を作ろうという発想、試みがある。
その価値観の一つが共産主義である。（国家の次元）
生活協同組合（失敗）もその発想であり、武者小路実篤の新しき村もしかり、個人財産を拠出し合い共同体を作ろうとしたヤマギシ会はカルトと化した。
イスラエルのキブツは共産主義的発想であるが米国のアーミッシュは宗教価値観に立脚した共同体である。

小松左京、第二日本国誕生は日本の中にもう一つの日本国家が出現するというSFであり国家社会の別な在り方を示唆する話しだ。
邱永漢、非居住者の進めは、実際的、その実践を進める。
流れとして

日本の問題、日本はどんどん住み難くなる（課税強化等々）で邱永漢氏は
●怒れ日本人！を上梓した。
だが、まったく怒らない、で次に、
●日本脱出の進めを上梓した。（あるレベルの日本人達へ）
これに対して故石原慎太郎が邱永漢が日本脱出の進めなどと言っている、心外だ、ただむべなるかな、と、
つぎには
●非居住者の進めを上梓した。
これは非居住者の条件を満たし高率の課税を回避しようという発想であり高所得者に対してのことである。
単に個人的なことのみならず企業経営も世界にまたがってと、それを実際に邱永漢氏は実践している。
単に課税回避のみならず、この事が日本の政治社会を変える一因になると、
これは華僑がリスクヘッジの為その一族を世界中に分散させる発想にも通じる。

この手法を使い課税を逃れ国に納税義務を果たしていない資産家達がいることも書籍では指摘しており、
邱永漢氏はそれをきつく非難している。
納税の義務は果たすべきであり国家の庇護あっての経済活動が可能な事、安全が保障されていることを記している。

特筆すべきことは、邱永漢氏が非居住者の条件を満たしているにも拘らず課税された事を記している。
争っても無駄として納税したとのことだが、ここは争うべきだったのでは？
前文にコメントしたように国家といえど信用はできないのである。
邱永漢氏没後、一族に申告義務違反があるとして課税されたが国税に恨みを晴らされたのだと考えている。

生活協同組合は失敗したが（私の評価）
別な社会のあり方、別な経済圏を創設することは不可能ではない。その詳細は割愛。

一つは新たなる通貨の創設だ。
ビットコインが登場した時、経済学者野口悠紀雄氏が口を極めてその可能性を評価していた。
数冊ビットコインに関し上梓している。
通貨発行権を国家から奪取できる、決済機能の革命だとか、
ビットコインは投資対象であり通貨としては機能はない、野口氏よ何をいっているのか？と思ったものだ。

で、新たに社会を変える通貨とは、革命的地域通貨であ～る。（これのみではだめ！、ある意味ベーシックインカムを可能たらしめる補完）
その具体は長文となり割愛。（某商工会の嘱託を務めていた時、某市でこれを実行しようと思いました、資金源である吾輩の会社がおかしくなり頓挫、、）

年の終わりに持ち時間がもうない爺さんの脈絡のない世迷言的コメントではあります。
御返信は不要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>司法における無理筋と言えばかのロッキード裁判が思い浮かぶ。</p>
<p>検察は米国におけるいわゆる嘱託尋問調書を証拠採用し何と被告の反対尋問を封じた。<br />
結果最高裁で違法とはされた、</p>
<p>日本は一応近代国家ではあるが、その国家を構成する人間の問題、よって立つところの価値観の問題だ。<br />
人は法の枠組みを超えた行為を意図し積極的に行なう（犯罪とは意味合いが異なる）<br />
兵庫県、東京都しかり、札幌市教育委員会を広義の行政と位置付ければ行政も司法も信用はできない。<br />
医療しかり、献体の問題は同じ事だ。<br />
究極国家も信頼はできない、、、か、ある意味においてしかり。</p>
<p>今般の米国大統領選挙結果に至るまで、民主党政権が司法と結託しトランプ氏を提訴しまくった一連の言行為は三権分立などどこ吹く風の所業であった、今やそれらの行為が反撃、逆提訴されまくっているようである。</p>
<p>日本にも形は異なれ同じ要素がある、その具体は割愛（裁判官の問題）</p>
<p>狭義に、これら国家の実相に対して我々は身を守らねばならない。<br />
その知識知恵、技術を覚えねばならない、その具体も割愛。（弁護士からも身を守らねばならない）</p>
<p>で広義には、故小松左京（日本沈没のSF作家）の作品、第二日本国誕生。<br />
又々故邱永漢、非居住者の進め。</p>
<p>話しはチョ～飛躍するが国家というか、既存の社会とは別な社会を作ろうという発想、試みがある。<br />
その価値観の一つが共産主義である。（国家の次元）<br />
生活協同組合（失敗）もその発想であり、武者小路実篤の新しき村もしかり、個人財産を拠出し合い共同体を作ろうとしたヤマギシ会はカルトと化した。<br />
イスラエルのキブツは共産主義的発想であるが米国のアーミッシュは宗教価値観に立脚した共同体である。</p>
<p>小松左京、第二日本国誕生は日本の中にもう一つの日本国家が出現するというSFであり国家社会の別な在り方を示唆する話しだ。<br />
邱永漢、非居住者の進めは、実際的、その実践を進める。<br />
流れとして</p>
<p>日本の問題、日本はどんどん住み難くなる（課税強化等々）で邱永漢氏は<br />
●怒れ日本人！を上梓した。<br />
だが、まったく怒らない、で次に、<br />
●日本脱出の進めを上梓した。（あるレベルの日本人達へ）<br />
これに対して故石原慎太郎が邱永漢が日本脱出の進めなどと言っている、心外だ、ただむべなるかな、と、<br />
つぎには<br />
●非居住者の進めを上梓した。<br />
これは非居住者の条件を満たし高率の課税を回避しようという発想であり高所得者に対してのことである。<br />
単に個人的なことのみならず企業経営も世界にまたがってと、それを実際に邱永漢氏は実践している。<br />
単に課税回避のみならず、この事が日本の政治社会を変える一因になると、<br />
これは華僑がリスクヘッジの為その一族を世界中に分散させる発想にも通じる。</p>
<p>この手法を使い課税を逃れ国に納税義務を果たしていない資産家達がいることも書籍では指摘しており、<br />
邱永漢氏はそれをきつく非難している。<br />
納税の義務は果たすべきであり国家の庇護あっての経済活動が可能な事、安全が保障されていることを記している。</p>
<p>特筆すべきことは、邱永漢氏が非居住者の条件を満たしているにも拘らず課税された事を記している。<br />
争っても無駄として納税したとのことだが、ここは争うべきだったのでは？<br />
前文にコメントしたように国家といえど信用はできないのである。<br />
邱永漢氏没後、一族に申告義務違反があるとして課税されたが国税に恨みを晴らされたのだと考えている。</p>
<p>生活協同組合は失敗したが（私の評価）<br />
別な社会のあり方、別な経済圏を創設することは不可能ではない。その詳細は割愛。</p>
<p>一つは新たなる通貨の創設だ。<br />
ビットコインが登場した時、経済学者野口悠紀雄氏が口を極めてその可能性を評価していた。<br />
数冊ビットコインに関し上梓している。<br />
通貨発行権を国家から奪取できる、決済機能の革命だとか、<br />
ビットコインは投資対象であり通貨としては機能はない、野口氏よ何をいっているのか？と思ったものだ。</p>
<p>で、新たに社会を変える通貨とは、革命的地域通貨であ～る。（これのみではだめ！、ある意味ベーシックインカムを可能たらしめる補完）<br />
その具体は長文となり割愛。（某商工会の嘱託を務めていた時、某市でこれを実行しようと思いました、資金源である吾輩の会社がおかしくなり頓挫、、）</p>
<p>年の終わりに持ち時間がもうない爺さんの脈絡のない世迷言的コメントではあります。<br />
御返信は不要です。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
	</channel>
</rss>
