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	プーチン「核戦争の準備万端」 露メディアを読む へのコメント	</title>
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	<description>政治、社会、運動、芸能など、様々なジャンルのニュース＆オピニオンサイトです</description>
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		<title>
		野崎 より		</title>
		<link>https://reiwa-kawaraban.com/international/20240314/#comment-36460</link>

		<dc:creator><![CDATA[野崎]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Jun 2024 04:02:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[新版キューバ危機

ロシア、ウクライナの軍事情勢、戦況に関して評価が分かれている。
ウクライナの敗戦間近、いやロシアこそだと、

又いわゆるロシアの侵攻に関しても反ロシア、反ウクライナと同じくである。

ソビエト連邦の崩壊を予測した社会学者、故小室直樹氏の著書。
●ソビエト帝国の崩壊　８０年
その後上梓した。
●ソビエト帝国の分割（ 日・米・独の分捕り合戦がはじまる）９０年

上記、今現在日本は入ってはいないが、ロシアは広義に小室氏が予測した状況であると認識する。 

今やロシアが自由主義国家（基本的価値観において）アメリカ（民主党政権）NATO,EUは表裏一体（基本的価値観において、内ゲバあり）の全体主義である。

その勢力がロシアの崩壊を目指している。
NATOの拡大、アメリカの傀儡政権であるウクライナ、２０１４年から戦争は始まっている論である。（侵攻という軍事的衝突のみが戦争ではない、真珠湾から先の大戦がはじまったのではない。）
いわゆる陰謀論とは異なる。

核使用に対しても評価が分かれている、というより情報戦である。
記事にある。
＞そう考えると、ロイターの「『核戦争への準備万端』とけん制」という見出しはいたずらに不安を煽る表現に思える。

ロイター通信の誘導質問、（印象操作、情報操作）
世界経済フォーラム、世界主要通信社１６社とプーチン大統領との会談　６/５

ロイターの女性編集者が核使用の危機（その責任）はロシアにある？的誘導的質問を成しプーチン大統領が、いや逆であるとの反論を成している。（少し色をなしたと）
以下がソース
●警告無視が呼び込んだキューバ危機　ロシア在住のニキータ氏のサイト
●ニキータのロシアの手ほどき　

プーチン大統領はウクライナ侵攻にいたるまでに再三の警告を成し、核使用に関しても牽制の論理を述べている。

キューバへのミサイル（核？）配備は現実に動き出しているようである。
これが正に抑止、状況変化好転へとなる事を願う。

世界情勢は変わる、、
西側の価値観を受け入れないとするロシアの現況の戦いは個別条件、その個別的価値観においてカオスを発生させる。

ロシア、北朝鮮（韓国）中国、、、呉越同舟　国共合作、敵の敵は味方という状況が発生する、、
見誤ってはならない。

我那覇真子氏がカナダの状況を、グレートリセットとの言葉を用いて解説している。
それはキリスト教への攻撃だと、基本的な価値観を破壊しようとしていると、
この事とロシア、ウクライナは脈絡があるのだ。

先の米国大統領選を大紀元エポックタイムスがサタンとキリスト教の戦いと記事にした。
何やらオカルト的表現でオドロオドロしいが正鵠を射抜いている。
それは近代国家を形成するに至った価値観とそれを破壊しようとする勢力との闘いだ、ということだ。
今現在その熾烈な戦いが繰り広げられているのだ。

自由社会を何としても守らねばならない。

御返信は不要です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新版キューバ危機</p>
<p>ロシア、ウクライナの軍事情勢、戦況に関して評価が分かれている。<br />
ウクライナの敗戦間近、いやロシアこそだと、</p>
<p>又いわゆるロシアの侵攻に関しても反ロシア、反ウクライナと同じくである。</p>
<p>ソビエト連邦の崩壊を予測した社会学者、故小室直樹氏の著書。<br />
●ソビエト帝国の崩壊　８０年<br />
その後上梓した。<br />
●ソビエト帝国の分割（ 日・米・独の分捕り合戦がはじまる）９０年</p>
<p>上記、今現在日本は入ってはいないが、ロシアは広義に小室氏が予測した状況であると認識する。 </p>
<p>今やロシアが自由主義国家（基本的価値観において）アメリカ（民主党政権）NATO,EUは表裏一体（基本的価値観において、内ゲバあり）の全体主義である。</p>
<p>その勢力がロシアの崩壊を目指している。<br />
NATOの拡大、アメリカの傀儡政権であるウクライナ、２０１４年から戦争は始まっている論である。（侵攻という軍事的衝突のみが戦争ではない、真珠湾から先の大戦がはじまったのではない。）<br />
いわゆる陰謀論とは異なる。</p>
<p>核使用に対しても評価が分かれている、というより情報戦である。<br />
記事にある。<br />
＞そう考えると、ロイターの「『核戦争への準備万端』とけん制」という見出しはいたずらに不安を煽る表現に思える。</p>
<p>ロイター通信の誘導質問、（印象操作、情報操作）<br />
世界経済フォーラム、世界主要通信社１６社とプーチン大統領との会談　６/５</p>
<p>ロイターの女性編集者が核使用の危機（その責任）はロシアにある？的誘導的質問を成しプーチン大統領が、いや逆であるとの反論を成している。（少し色をなしたと）<br />
以下がソース<br />
●警告無視が呼び込んだキューバ危機　ロシア在住のニキータ氏のサイト<br />
●ニキータのロシアの手ほどき　</p>
<p>プーチン大統領はウクライナ侵攻にいたるまでに再三の警告を成し、核使用に関しても牽制の論理を述べている。</p>
<p>キューバへのミサイル（核？）配備は現実に動き出しているようである。<br />
これが正に抑止、状況変化好転へとなる事を願う。</p>
<p>世界情勢は変わる、、<br />
西側の価値観を受け入れないとするロシアの現況の戦いは個別条件、その個別的価値観においてカオスを発生させる。</p>
<p>ロシア、北朝鮮（韓国）中国、、、呉越同舟　国共合作、敵の敵は味方という状況が発生する、、<br />
見誤ってはならない。</p>
<p>我那覇真子氏がカナダの状況を、グレートリセットとの言葉を用いて解説している。<br />
それはキリスト教への攻撃だと、基本的な価値観を破壊しようとしていると、<br />
この事とロシア、ウクライナは脈絡があるのだ。</p>
<p>先の米国大統領選を大紀元エポックタイムスがサタンとキリスト教の戦いと記事にした。<br />
何やらオカルト的表現でオドロオドロしいが正鵠を射抜いている。<br />
それは近代国家を形成するに至った価値観とそれを破壊しようとする勢力との闘いだ、ということだ。<br />
今現在その熾烈な戦いが繰り広げられているのだ。</p>
<p>自由社会を何としても守らねばならない。</p>
<p>御返信は不要です。</p>
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