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	<title>野党 | 令和電子瓦版</title>
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	<description>政治、社会、運動、芸能など、様々なジャンルのニュース＆オピニオンサイトです</description>
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	<title>野党 | 令和電子瓦版</title>
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		<title>令和電子瓦版オープン 聖域なき批判精神で</title>
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		<dc:creator><![CDATA[松田 隆&#x1f1ef;&#x1f1f5;　＠東京 Tokyo&#x1f1ef;&#x1f1f5;]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2020 07:59:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[雑記]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[野党]]></category>
		<category><![CDATA[メディア]]></category>
		<category><![CDATA[媒体]]></category>
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					<description><![CDATA[　ニュース＆オピニオンサイト「令和電子瓦版」が2020年４月６日、オープンしました。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000000;">　ニュース＆オピニオンサイト「令和電子瓦版」が2020年４月６日、オープンしました。サイト開設の目的について、代表からメッセージです。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #000000;">■権力のチェック機能としてのメディア</span></strong></span></p>
<div id="attachment_6142" style="width: 230px" class="wp-caption alignleft"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-6142" class="wp-image-6142" src="https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c-300x175.jpg" alt="" width="220" height="128" srcset="https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c-300x175.jpg 300w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c-1024x597.jpg 1024w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c-768x448.jpg 768w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c-1536x896.jpg 1536w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/04/c1b388a8ea91bd96ff9b2528f02fcd8c.jpg 1611w" sizes="(max-width: 220px) 100vw, 220px" /><p id="caption-attachment-6142" class="wp-caption-text">批判対象に例外はない</p></div>
<p><span style="color: #000000;">　新サイトは、これまでの「ジャーナリスト松田隆公式サイト」（2017年11月13日開設）をベースに立ち上げたものです。その基本方針は「全ての人・団体・事象を批判・称賛の対象とする」ことにあります。一般的にメディア関係者は「権力のチェック機能」こそが自身の存在価値であり、社会的使命であるとします。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　それ自体は間違っていません。行き過ぎた権力の行使を広く国民に知らしめ、その不当性を主張する事で歯止めをかけ、国民の自由、権利を保護することはメディアが果たすべき社会的責務と言えます。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　しかし、第二次大戦後、権力チェック機能を重視するあまり事の是非を問わず権力であるというだけの理由から批判し、合理性を欠く内容であっても「報道の自由」の名の下に保護されるという異常な状況が生じてきたことは見逃せません。その原因は「権力と戦っていると示す事で使命を果たせているという自己満足」、「批判しても我が身に危険は及ばないという安心感」、「他人と同じことを主張していては、メディアとしての存在価値がないという営業的思考」といったメディアの内なる意識から生まれていると言っていいでしょう。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　そして、戦前の天皇絶対制の下での権力と、戦後の民主的な手続きを経て誕生した権力とを同一視する点に大きな矛盾を孕んでいることに極めて鈍感です。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #000000;">■誰もが情報発信者になれる時代のメディアのあり方</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;">　そのような安直な姿勢でいても、情報発信機能をメディアが独占していた時代には企業として存続していけました。しかし、今はSNS等を通じ誰もが情報発信者になれる時代です。今まで個人が（この報道はおかしいな）と感じていたことを公にする機会はありませんでしたが、その手段を我々は容易に持つことができます。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　そのことで、これまで批判されることがなかったメディアの特権的地位がガラガラと音を立てて崩れ始めたのです。それはメディアにとどまらず、野党、社会的弱者が集う事で強大な力を持つことになった団体、なぜか日本人が相手に対して贖罪意識を持つのが当たり前とされていた、特定の国家等にも及びました。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　国民の意識革命と呼んでもいい状況にありながら、媒体自身の意識改革は進んでいません。十年一日の批判のための批判でしかない無意味な行為を続け、国民の意識からの乖離が日々進んでいます。私自身、新聞という媒体で記者、時に編集者として30年近く活動してきました。メディアの内側にあって、その不条理な姿勢を感じてきました。そのため、国民の意識レベルに合ったニュース＆オピニオンを提供する媒体は必要であるとの考えに至りました。</span></p>
<p><span style="font-size: 12pt;"><strong><span style="color: #000000;">■これまでにない媒体を作る 旧メディアに突きつける刃</span></strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;">　これまでとは異なる媒体を作る。「令和電子瓦版」は、その強い思いで開設しました。皆様に愛され、頼りになる存在たらんという思いと、我々自身もまた、国民の批判をいただきながら成長していきたいという思いで運営していきます。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　皆様からのご訪問自体が、既得権というぬるま湯に浸かる旧メディアへ突きつける刃となることを意識していただければ幸いです。</span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #000000;">令和電子瓦版代表・ジャーナリスト</span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #000000;">松田 隆</span></p>
<p style="text-align: right;"><span style="color: #000000;">※この文章は代表挨拶にも掲載しています。</span></p>
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		<title>野党の手法はヤクザの因縁 腐った頭は辻元清美議員では？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[松田 隆&#x1f1ef;&#x1f1f5;　＠東京 Tokyo&#x1f1ef;&#x1f1f5;]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 Feb 2020 06:47:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[政治]]></category>
		<category><![CDATA[安倍晋三]]></category>
		<category><![CDATA[辻元清美]]></category>
		<category><![CDATA[予算委員会]]></category>
		<category><![CDATA[野党]]></category>
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					<description><![CDATA[　２月12日の衆院予算委員会で立憲民主党の辻元清美議員（59）の質問に安倍晋三首相が「意味のない質問」とヤジを飛ばした件で予算委員会が空転している。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #000000;">　２月12日の衆院予算委員会で立憲民主党の辻元清美議員（59）の質問に安倍晋三首相が「意味のない質問」とヤジを飛ばした件で予算委員会が空転している。罵詈雑言を浴びせた辻元氏ではなく、ヤジを飛ばした首相の責任を問う野党の手法はまるでヤクザの言い掛かりである。そして本当に腐った頭は、</span><span style="color: #000000;">詐欺で懲役２年の有罪判決が確定している辻元清美議員であると思う。</span></p>
<p><strong><span style="color: #000000; font-size: 12pt;">■辻元議員の挑発に首相が応戦？</span></strong></p>
<div id="attachment_4924" style="width: 230px" class="wp-caption alignleft"><img decoding="async" aria-describedby="caption-attachment-4924" class="wp-image-4924" src="https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/02/79c089b2704fa35a4a762f87e07e01cd-300x300.jpg" alt="" width="220" height="220" srcset="https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/02/79c089b2704fa35a4a762f87e07e01cd-300x300.jpg 300w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/02/79c089b2704fa35a4a762f87e07e01cd-150x150.jpg 150w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/02/79c089b2704fa35a4a762f87e07e01cd-200x200.jpg 200w, https://reiwa-kawaraban.com/wp/wp-content/uploads/2020/02/79c089b2704fa35a4a762f87e07e01cd.jpg 631w" sizes="(max-width: 220px) 100vw, 220px" /><p id="caption-attachment-4924" class="wp-caption-text">早速、自分のHPに記事をアップ（辻元清美WEBから）</p></div>
<p><span style="color: #000000;">　辻元清美議員は12日の予算委員会で質問に立ち「鯛は頭から腐る」「原因は鯛の頭、頭を替えるしかないのでは」などと安倍首相を「腐った鯛の頭」呼ばわりした。公の場での露骨な挑発に思えるが、さすがに我慢できなかったのか安倍首相は「意味のない質問だ」とヤジを飛ばした。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　これに対して野党は自民党に謝罪と撤回を要求。13日には立憲、国民民主、共産、社民の４党の幹事長・書記局長が会談し、問題のヤジについて「議会制民主主義を冒瀆する」などとし、政府の対応次第では首相に対する懲罰動議を提出する方針を確認していた（最終的に提出を見合わせ）。この結果、２月13日午前の審議は完全に止まり、国会は空転した。</span></p>
<p><strong><span style="color: #000000; font-size: 12pt;">■一言反論したら「謝らんかい、ワレェ」の類</span></strong></p>
<p><span style="color: #000000;">　辻元清美議員の「鯛の頭」は質問というより罵倒の類であろう。それに対して「そのような質問と言えるかどうか分からない話に何か意味があるのか」と言い返すことがなぜ、問題になるのか。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　ヤクザが会社に乗り込んできて「お前の会社のトップは腐敗している。鯛は頭から腐ると言うんだ」と言ったとしよう。たまりかねた社長が「そんなことは意味のない話でしょう」と横から口を挟んだら、口を挟んできた社長に「謝らんかい、ワレェ」などと言っているのが今の状況である。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　少なくとも僕は野党のやり方は、ヤクザが因縁をつけてきているのと大差ないように感じる。野党４党は「議会制民主主義を冒涜する」としているが、野党議員は「罵詈雑言を浴びせても、一切反論されない権利」を有しているとでも考えているのか。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　一切の不規則発言は許さないと言うのであれば、今後は野党も一切のヤジは控えるべき。そうでなくても、少なくとも今回の件は言葉の応酬である。しかし、2015年９月の安全保障関連法案の採決の際に議長席に詰め寄って実力で採決を阻止しようとしたのは野党議員である。言論の応酬から多数決で決する国会の場で、暴力で相手の主張を封じ込めようとした行為こそ、議会制民主主義の冒涜である。</span></p>
<p><strong><span style="color: #000000; font-size: 12pt;">■多数の国民は飽き飽き 野党は目を覚ましたらどうか</span></strong></p>
<p><span style="color: #000000;">　選挙の度に負ける野党はいい加減、目を覚ましたらどうか。国民の多くはこんな茶番劇に飽き飽きしている。新型コロナウイルスが社会を脅かそうかという時期に、桜だのヤジだの、全く生産性のない話を続けている人たちに年間何千万円の歳費が遣われていることがいかに無駄なことか。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　件の辻元清美議員は、早速、自らのHPに今回の件を写真付きでアップしている。政策は何もしないが、この手の仕事は速い（笑）。記事のタイトルは「罵詈雑言かどうか、ご一読ください」というものであるから、「罵詈雑言を浴びせたあなたが悪い」という類の批判があることを本人も意識しているのかもしれない。その辻元議員は2004年に秘書給与1840万円を詐取したため、懲役２年、執行猶予５年の有罪判決を受け確定している。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　少なくとも安倍晋三首相にはそのような前科はなく、犯罪を自制する人間性は見て取れる。そうであれば犯罪に手を染め、断罪された経験を持つ辻元清美議員こそが腐った鯛の頭であると思うが、野党はもちろん、メディアからもそこへの指摘がないのは残念である。</span></p>
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