伊是名夏子氏1つだけ正しい事を言った

The following two tabs change content below.
松田 隆🇯🇵 @東京 Tokyo🇯🇵

松田 隆🇯🇵 @東京 Tokyo🇯🇵

青山学院大学大学院法務研究科卒業。1985年から2014年まで日刊スポーツ新聞社に勤務。退職後にフリーランスのジャーナリストとして活動を開始。
松田 隆🇯🇵 @東京 Tokyo🇯🇵

最新記事 by 松田 隆🇯🇵 @東京 Tokyo🇯🇵 (全て見る)

 社民党常任幹事の伊是名夏子氏が11日、参議院議員会館で会見し、ネット上の誹謗中傷について語った。FNNプライムオンラインは伊是名氏の虚偽を含んだ主張をそのまま掲載。検証なしに記事にする鈴木款解説委員に報道人としての資質に問題はないのか。そして今回、伊是名氏が1つだけ正しいことを言った。その内容を紹介する。

■伊是名氏の発言を検証なしに掲載するメディア

JR伊東線・来宮駅(熱海ネット新聞2015年3月9日公開記事から)

 会見したのは伊是名氏以外に#KuToo運動を始めた石川優実氏、市民運動家の菱山南帆子氏、編集者の山田亜紀子氏。4人は女性も安全にインターネットを使える社会を目指し、「Online Safety For Sisters」というグループを作ったとのこと。

 この会見をFNNプライムオンラインは「ネット上で誹謗中傷を受けている車いすユーザーの伊是名夏子さんが訴える」という記事にまとめ公開した。その中で伊是名氏は、4月1、2日に家族で来宮神社を訪れ、その時に熱海駅の駅員4人に来宮駅の階段を100kg前後の電動式車椅子で運ばせ、その経緯をブログに書いたところ炎上した経緯を語った。そして、誹謗中傷は今でも続いているとする。

 これまで当サイトで何度も指摘してきた虚偽を含む内容を語り、それを鈴木解説委員はそのまま事実であるかのように記載し、その前提に立って4人の主張を「無駄にしてはならない」としている。

 当サイトは伊是名氏の反社会的な行為は絶対に許さないと書いたが(参照・伊是名夏子氏の行為を忘れないために)、このように反社会的な行為を覆い隠して自らの正当性を訴える内容を検証することもなく掲載するメディアも許し難い。

■何度も、何度でも言う 乗車拒否はしていない

 記事のおかしな部分を1つ1つ挙げて、見解を述べていく。

【FNN】>> 伊是名夏子さんが今年4月、JR東日本の無人駅で下車しようとして駅員から“乗車拒否”された体験をブログに書いたところ、ネット上で炎上し、誹謗中傷が現在も続いている。

<令和電子瓦版> JR東日本は乗車拒否はしていない。当サイトの取材に対し「当社としては…お客さまのご要望を伺い、いくつかの対応できる案を提示させていただいたうえで、最もご利用いただきやすい方法をご案内させていただいており、今回の件も可能な範囲での対応を行ったと認識しているため、『乗車拒否』をしたとは認識しておりません。」(参照・社民党「伊是名氏に謝れ」声明の論理破綻)と答えている。

 客観的に見て、乗車して目的地までたどり着いているのに「乗車拒否」という言葉が当てはまることはなく、鈴木解説委員も“乗車拒否”と””で括っている。この””は「伊是名氏が言っている乗車拒否」であり、実際は違うという趣旨を含むものと解釈するのが一般的。それが分かっているなら「乗車拒否ではない、目的地まで行っているではないか」と、なぜ質問・確認しないのか。

 客観的な事実と異なることを言い、それを前提に話しているということは、前提が崩れたら主張そのものが崩れる。そうなると記事にできないと考え、””でお茶を濁したものと思われる。僕も長年記者をやっていたから分かるが、真実追求より目先の記事の方が大事という記者はどこの社にもいた。

■1つの誹謗中傷で全ての批判を覆い隠す

写真はイメージ

【FNN】>> 「最初は『車いすだから事前に連絡しろ』、『駅員が可哀想』という批判もありましたが、それが『わざと狙ってやったのに違いない』、『障がい者のくせに』、『当たり屋』、『プロ障がい者』という誹謗中傷になり、家の住所や家庭のことがSNSに書かれました。…」

<令和電子瓦版> 伊是名氏の言い分を聞くと、当初は批判があったが、その後は誹謗中傷だけになったかのようである。正当な批判と誹謗中傷の明確な線引きは容易ではないが、具体的にどの程度の誹謗中傷があるのか。そもそも鈴木解説委員は実際のコメントを目にしたのか疑問が残る。例えばYahoo!に「伊是名夏子さん語る『乗車拒否問題』後の中傷の嵐、それでも目指す『誰もが生きやすい世界』」(弁護士ドットコムニュース6月18日公開)という記事が掲載され、2402件のコメントがついている。このコメントを「そう思う順」でソートしたらどうなるか。

 最も多い2万7077の「いいね」がついているコメントは「JRの方達は障がいを持っている方を差別したわけではないです」と断言したもの。以下、「自分に都合がよい事ばかり主張し無理を通そうとするから批判される事を分かっていない。」「安全を考慮して別の案内をしたJRの方が被害者だと思いますがね。」「あと想像ではあるんだけども、自分が被害者ヅラしているレベルの人って、批判も誹謗中傷にして考えてそう」「同じ車椅子ユーザーに迷惑をかけたとは1ミリも思って無いのでしょう。」という順にいいねが多くついている。

 伊是名氏も、鈴木解説委員もこれらも誹謗中傷と考えているのか。普通に見れば、批判や個人的な感想。ネット上に溢れた無数のコメントには、伊是名氏の個人情報を公開するようなものもあったのかもしれない(実際にあったかは不知)。事実なら許されないことであるが、仮にそうだとしても、ごく一部の事実を主張することで、他の正当な批判まで誹謗中傷であるかのような印象操作をする「木を見せて森を見せない」戦術としか思えない。取材する側がその点を指摘し、正しい前提の下に会見をさせるべきだが、この日の会見ではそのように考えた人は一人もいなかったようである。

■刑事訴訟法239条を声を出して読みなさい

車いすユーザーを案内するJR東日本駅員(撮影・松田隆)

 記事の後半はさらにおかしな流れになっている。

【FNN】>> 「被害はネット上だけにとどまらない。伊是名さんの住んでいる地域の役所に不正受給について問い合わせをしたり、警察に電話をするケースもある。」

<令和電子瓦版> 当サイトは、伊是名氏の住む地域の役所に不正受給について取材目的で問い合わせをしている。それがなぜ伊是名氏の「被害」となるのか。そもそもこの件は伊是名氏が自身のブログでヘルパーの不正受給と思われる記事を書いたのが発端。「ヘルパー申請をする時、かなり嘘をついたのです。お風呂は一人で入れない。ご飯も一人で食べられない。トイレも介助が必要…などなど。」(コラムニスト伊是名夏子ブログ・ヘルパー活用 2008年2月20日公開、現在は削除)と、はっきりと書いている。

 法定されたヘルパーの数を超えて申請し受給していたとしたら、最終的な被害者は税を負担する国民である。そのような不正受給があれば早期に是正するため、行政に情報提供するのは国民としての責務。実際に川崎市では4月23日に障害支援区分認定審査会を開催し、「状態が急激に変化したということで、見直し」をした人がいたことを明らかにした。

 それが伊是名氏であるかは当然、同市も答えないが、当サイトの取材では伊是名氏であることは間違いないという情報は得ている。もし、それがデマだと言うのなら、4月23日の障害支援区分認定審査会にかけられたか、そしてヘルパーの数が減らされたか、それを答えていただきたい。市がプライバシーを理由に明らかにしないことを見越して事実を覆い隠し、問い合わせ、情報提供した方を加害者扱いする行為を、人として恥ずかしく感じないのか。そうした言動が、自身に対する批判がやまない原因であることにいい加減気づいたらどうか。

 法定された給付を超えた給付を受けている可能性があることを行政に通報することが、伊是名氏には「被害」なのはなぜか。社会正義を追求する行為を「被害」と感じるのは、その行為が反社会的行為であるからに他ならない。

 この件で警察に連絡した人がいることは当サイトも把握しているが、それが伊是名氏にとって「被害」となる理由は不明。伊是名氏も鈴木解説委員も、刑事訴訟法239条を声を出して読んでみることをお勧めする。

刑事訴訟法239条【告発】

①何人でも、犯罪があると思料するときは、告発をすることができる。

②官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。

 自ら不正受給の疑いが濃い、詐欺罪に該当すると思われる行為をしたことを明らかにしているのであるから、それを刑訴法の規定に従って告発することは国民として当然。公務員なら告発しなければならないのである(同条2項)。それを「被害」と主張する伊是名氏には呆れるしかないが、そのまま書いた鈴木解説委員にも大いに疑問が残る。こうした記事が、伊是名氏の反社会的な行為を助長していることに気づかないのなら、解説委員の肩書きを外した方がいい。鈴木氏に解説できる事件などないと思う。

■伊是名夏子氏も良いことを言う

 このように読むたびに多くの納税者、国民の神経を逆撫でする伊是名氏であるが、今回は1つだけ正しいことを言っている。それはこの部分。

【FNN】>> 今回火のないところにわざとライターを持ってきて、どんどん燃え広げてデマを作り上げ、それを世界中に拡散する人がいるのがよくわかりました。

 伊是名氏もたまには良いことを言うではないか。確かに僕が知っている人の中に、そういう類の人が存在する。

 熱海駅からタクシーで簡単に行ける来宮神社に行くのに、わざと無人の来宮駅に押しかけ、どんどん問題を起こした上にデマを作り上げ、それを世界中に拡散する人。

 あなたですよ、伊是名夏子さん。

14 thoughts on “伊是名夏子氏1つだけ正しい事を言った

  1. アバター ななし より:

    松田さんこんにちわ
    伊是名さんたち、何回も木村花さんの名前を出しているけど響子さんの許可をいただいていなかったのですよ。
    響子さんが、そのことを指摘して24時間以上たっても誰も謝罪してないって。
    もう本当に悲しい人たちですね。

  2. アバター ラキさん より:

    とても良い記事でした。
    読みながら「本当にその通り」
    と、声が出ました。
    問題のすり替えに辟易します。
    嘘ばかり並べて被害者ぶる伊是名氏と
    それを擁護してる連中には
    何百回も読んで頂きたいです。

  3. アバター 月の桂 より:

    伊是名氏を取り上げた記事は読まないことにしていました。これ以上、障害者を嫌いになりたくないからです。
    そんな私が今回は読む気になりました。
    何故だと思います?タイトルにそそられました。「伊是名夏子氏1つだけ正しい事を言った」、こんなタイトルを付けられたら読まずにはいられないでしょう(笑)
    そして、結びの一文に爆笑!!松田さん、面白い!!最高です!!(*’ω’ノノ゙☆パチパチ

    1. アバター マリオ・ハッセー より:

      > 今回火のないところにわざとライターを持ってきて、どんどん燃え広げてデマを作り上げ、それを世界中に拡散する人がいるのがよくわかりました。

       確かにオレが知っている人の中に、そういう類の人が存在しますね。

       準強姦罪で刑事告訴し、その相手が取り調べの上に嫌疑不十分で不起訴、検察審査会でも不起訴相当となったにも関わらず、記者会見を開いてレイプ被害に遭ったと発言し、自ら民事訴訟を起こしたにも関わらずDRDや盗撮や膝の怪我を「ただそう思っただけ」と開き直り、それを世界中に拡散する人。

       誰とは言いませんが。

      1. アバター 月の桂 より:

        マリオ・ハッセー 様

        上手いですね(笑)
        固有名詞を使わず「誰とは言いません」とすれば、誹謗中傷にはなりませんね。

        そう言えば…。
        写真家を自称しながら、合成写真をメディアに提供するという、写真家としての職業倫理すら持ち合わせていない人もいましたね。

        誰とは言いませんけど。

  4. アバター gabi より:

    いやー痛快です。
    「今回火のないところにわざとライターを持ってきて、どんどん燃え広げてデマを作り上げ、それを世界中に拡散する人がいるのがよくわかりました。」
    伊是名さん、大技をかけたつもりだったのでしょうが、
    松田さんに返し一本をくらいましたね。

  5. アバター 野崎 より:

    伊是名夏子氏問題と山口、伊藤両氏の問題、そして真子様 小室圭氏の問題
    ↑これらは繋がっている、その繋がりとは何か?

    >伊是名氏も、鈴木解説委員もこれらも誹謗中傷と考えているのか。
    無論考えてなどいない。

    こ奴らは仲間である。 一犬虚に吠え万犬これに応ず、という互いに呼応し合う仲間である。その意味で伊藤氏及び伊藤氏支援者達と仲間である。
    その意味で繋がっている。

    その繋がりを見事にあぶり出したのが松田氏の記事、免職教師の叫び、慰安婦活動家の暗躍である。

    こ奴らはファシストである、ファシストの学術的定義をさらに広義に拡大してこ奴らはファシストである。
    自由社会を破壊せんとするファシストである。(その構成は以前コメントした。)

    FNNプライムオンラインの報道は奴バラのさらなるプロパガンダであり対社会への攻撃である。
    奴バラの戦略戦術を多面波状攻撃とコメントした。

    ●一点突破の全面展開
    70年代左翼ファシストの常套句である。

    一つの問題を攻撃し一定の成果のもと他の問題へリンク、波及させて行く。一つの大き波をつくらんとする。
    この戦術は今に至るも連綿として続いている。

    障碍者差別はいけない、女性差別はいけない、あらゆる差別はいけない、とニューマの形成を図り差別を自らの武器とする。
    表現の自由を封殺し自らに都合の良い言論社会を作らんとする。

    すでに日本において、識者は、女性は~だ、とは言えない社会となった。(森発言)

    自民党、甘利幹事長は言った、今回の衆院選の争点は 「自由民主主義か、共産主義が入ってくる政権か」であると。

    米国はすでに共産化しつつある、対岸の火事ではない。

    米国においてファシストの攻撃をかろうじて食い止めているのはキリスト教の価値感である。近代国家はこの価値感により形成された。

    大紀元エポックタイムスが先の大統領選をサタンとキリスト教の戦いだ、とする記事を掲載した、正鵠を射抜いている。
    ファシズムはサタニズムに至る。

    日本において、共産化を阻止した、しているのは天皇,皇室の存在だ。だがそれも危ういとコメントした。故三島由紀夫はこのことを予見していた。

    今、蟻の一穴があけられた、誰によりあけられたのか、小室圭氏という人物ではない。
    彼は手駒だ、それを操る影の存在、陰謀論がネットで見受けられるが違う。
    (今般は割愛)

    この一穴をファシストらは攻撃して来る、巧みな戦略をもって、十分に時間をかけて。
    亀裂が走りやがて防波堤は崩壊する、、、

    今一度、甘利氏の言葉を、
    「自由民主主義か、共産主義が入ってくる政権か」

    そして高市早苗氏は総裁選前のNHK討論で言った。他の論者をはるかに超えて。

    国家に必要なものは何よりも理念であると。
    すなわち自由である、自由こそ守られねばならないとの意味だ。

    総裁選出馬において政治家としての最重要、大前提を披歴したのだ。
    それは甘利氏が指摘した現在の状況を十二分に認識してのことだろう。

    そして、靖国参拝を外交問題にしてはならないと。
    靖国参拝こそは不条理のもと死んだ、何はあれ国のために死んだ人達への敬意であり、
    人が生まれ、そして生きる不条理を理解する者は当然、凡ての人の不条理を理解する。
    靖国参拝こそは平和の希求なのである。

    自由が破壊されようとする今、ファシスト共の猛攻撃、その情報戦に対して、カウンターインフォメーションを発し続け迎撃せねばならない。

    松田氏に期待する。
    この様に地道に記事にされる努力に敬意を表したい。

    松田氏も高市氏と同じく、自由を守るために戦う、と決意を表明している。
    その意味で、松田氏はトランプ氏と同じだ。

    トランプ氏は言った、法と秩序と(法治は近代国家の構成要件の一つである。)
    そしてアメリカを再びメリークリスマスと言える社会にすると(表現、言論の自由も
    近代国家の重要な構成要件である。)

    ご返信は不要です。

  6. アバター 匿名 より:

    「乗車拒否騒動」が起きた直後から、正義感に溢れた勘違い弁護士がでしゃばってくる可能性を考慮していましたが、いやー応援する弁護士が出てきましたか、という感想です。
    「尾林芳匡」弁護士が、数年後どのようになっているのか、個人的な楽しみが増えました。

    法的手段も辞さない考えらしいので、OSFSが原告、尾林芳匡弁護士や協力者が代理人の裁判が、きっと増えていくんでしょうね。現状ではOSFS及び代理人がボコボコにされるイメージしか湧きませんが、誰を相手に、どのような理論展開で戦っていく予定なのでしょうか。非常に楽しみです。

    伊是名夏子氏も最初期は法的手段も辞さない考えだったはずですが、いつの間にか主張しなくなったので(2ヶ月くらいで言わなくなった記憶)、楽しみにしてますよ。

    1. アバター NA より:

      尾林弁護士は自由法曹団ですし、まあこれから先も安泰でしょう。

      伊是名夏子を誹謗中傷と戦い変革に情熱をかける勇気ある女性と扱い、騒動の出発点・問題の本質や不正請求疑惑を覆い隠そうとするメディアの欺瞞に気付く人が増えてほしいものです。

    2. アバター NA より:

      尾林芳匡弁護士については、共産党系とはいえど水道事業民営化反対で期待していたのですが、伊是名騒動に加担したことでがっがりです。

  7. アバター 匿名 より:

    もう伊是名さんはわざとやってんのかって思えてきました笑

    1. アバター 渡り板 より:

      皆が忘れてくれた頃に、
      自分を燃やす燃料を
      自分で投下。

  8. アバター 通りすがり より:

    こういう人間に神罰や仏罰が当たらないのなら、この世に神仏などいない。

  9. アバター MR.CB より:

    》》ジャーナリスト松田様

    「面白くなければテレビじゃない」などと主張するテレビ局を相手に正論が通じるとは思えませんませけど、【記事のおかしな部分を1つ1つ挙げて、見解を述べていく】姿勢で堂々と真っ向勝負する松田さんを信じます。
    先般の記事でも、フリーのジャーナリスト(松田さん)を小馬鹿にする新聞社の無礼な態度に憤りを感じると言うよりも、臆病で横柄な偽善者の姿を見る思いでした。
    民主主義、共産主義とイデオロギーを問わず、考え方は多様です。そして毎回、松田さんの令和電子瓦版を読みながら、「オレは今日もまだ正気だな」と確認し安心している今日この頃です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。