MBA保持者のウェブ制作 当サイト紹介

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松田 隆🇯🇵 @東京 Tokyo🇯🇵

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青山学院大学大学院法務研究科卒業。1985年から2014年まで日刊スポーツ新聞社に勤務。退職後にフリーランスのジャーナリストとして活動を開始。
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 令和電子瓦版が4月8日、webサイト制作を行うオフィスレゾネイト(本社:東京都調布市)のHPで紹介された。

■美しく機能的に制作は前提条件

オフィスレゾネイトのホームページから

 令和電子瓦版と、その前身で通算52万PV を稼いでくれたジャーナリスト松田隆 公式サイトは、いずれもオフィスレゾネイト(Office Resonate)制作。同社から「可能であれば、納品後の感想を寄せてほしい」と要請を受け、提出した文書が8日、同社サイトの「お客様の声」欄に掲載された。

 本文は「なぜ、オフィスレゾネイトを選んだか」という部分を中心に論じた。詳細はそちらで読んでいただきたいが、重要なポイントはホームページ制作は、情報発信を業とする者にとっては浮沈のカギを握る存在となることである。

 美しく機能的に制作してもらうのが前提となるが、それを使って社会に広く情報発信していこうと考えた場合、それだけでは不十分。令和電子瓦版を立ち上げるのに際しては、将来、社会の公器としてその役割を果たしていけるだけのポテンシャルを秘めているか、そのような重い役割を果たせるだけのベースがあるかという部分を最も重視した。

■経営・ビジネスの観点からのウェブ制作

 そうした将来のあるべき姿から逆算してサイトを構築していくことを考えていただけに、単なるサイト制作だけを行う会社に頼むのは無理がある。

 その点、僥倖と言えるが、ジャーナリスト松田隆 公式サイトを制作したオフィスレゾネイトの舩越玲子代表はMBA学位を保持していた。そのため、サイトを通じたビジネスや、それによって社会貢献していくためには何が必要で、どういう機能を付け、運営を支える広告はどうすればいいかという部分は、お手のものである。

 僕の場合、法律関係は大学院で十分に勉強した自負はあるのだが、経営やウェブ制作については全くの素人。そうした点でサポートしていただけたのは非常に大きかった。

 ジャーナリスト松田隆 公式サイトは数社の中から、オフィスレゾネイトを選んだが、その段階では、先のことはあまり考えず、過去の制作物のセンスの良さから同社に決定したが、それがまさに僕にとっての僥倖であった。

 こうした一連の経緯を考えると、時代の流れを感じさせられる。ウェブ制作を請け負う会社は少なくないが、ただ「ウェブを綺麗に作ります」だけでは顧客は満足できない時代になっていると思う。プラスαをいかにつけていくかが、業者に求められるのである。

 そんな感じの文章でまとめている。アドバイスの内容等、詳細はオフィスレゾネイトの「お客様の声」へどうぞ。

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